2012年7月18日水曜日

映画の感想

ソーシャルメディア上の人間像


1.映画をみてソーシャル上の人と実際に会って話すのとではどう違うか。


主人公の 引きこもりの少年がネットを通しておかしくなっていくさまを描いた映画という印象をうけました。
パソコンを使ってネットのチャットルームで話しているのが
現実世界のように実際に部屋に入りいすに座って数名のひとと対談をしているのがおもしろかったです。
じぶんもつイッターなどではなす会話やその他ソーシャルネットサービスで過ごすことが、まるで現実世界のようなので ネット世界が現実世界のように描かれていて、なんだか親近感がわきました。

主人公は最後は電車のホームに 飛び降りて自殺してしまうラストシーンがあまりにも衝撃的でした。
今の現代の若者の心情をうまくとらえていてすごい映画だと思いました。


自分が ソーシャル上の人と実際に会って話すのとではどう違うか、ですが、

私はツイッターで話すネット上の友達とよく実際に会って遊ぶことがあるのですが、
みんなツイッターで話す感じと全く雰囲気もイメージも同じなので、実際に会ったとき衝撃を
うけることはあまりありません。
逆にみんな予想以上に可愛い子ばっかりでびっくりはしますw
ツイッターで変なことばかり呟いてる子に限ってめっちゃ可愛かったりしますw

私にとってツイッターは生活の一部みたいなもので、第二の現実世界といっても過言ではありません。現実世界とそう変わらないとおもいます。


1 件のコメント:

  1. (✪ω✪ )確認しました。
    うん、健康的な感じがして◎。

    主人公は最後は電車のホームに 飛び降りて自殺してしまうラストシーン

    そうなんですよね、これは映画の尺上終わらせればならなかったわけなんですが、現実でもこのような人達はきっと(私も把握していないですが)たくさんいて、そこには終わりがないという事って普通に現実世界で生きているのと何ら変わりないようなものですよね。

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