2012年7月18日水曜日

交差する虚構と現実

「大学という場」には今現在どのような環境があるか。
もしそこの住民であるとしたら、どんなところが不便なのか。
また、どのように改善するべきなのか。

私と友人は、授業の行った大講義室に一番近い本館3階の女子トイレに目を付けました。
こまじょの本館の一階以外のトイレと実習館のトイレにも言えることですが、
 食堂の前のトイレと八十周年館のトイレ意外のトイレは、暗くて使いづらい印象を受けます。
 また、それらのトイレは和式が多く洋式が少ないので、和式を廃止してすべて洋式にすべきだとおもいました。
みんな好んで洋式しか使わず、和式はほとんど使わないからです。
みんなで行くときに洋式の奪い合いが度々あります(笑)

女子大なら全部洋式音姫付きのトイレにすべき!という意見がオープンキャンパスのスタッフ会議の際にも出ました。









そこで私たちが考えたトイレは上のようなものです。
トイレはすべて洋式、ウォシュレットと音姫付き 。
手洗い場の横の空きスペースに化粧台を設置。
入り口の前の空きスペースにも全身チェックできる全身鏡を設置。

この方が女子大らしいより良いトイレになると思います!


1 件のコメント:

  1. (✪ω✪ )確認しました。
    私の世代だと和式の方が需要高いですね。何故かと言えば洋式は誰が座ったかわからない便座に座るのが不安。という考え方は多かったですね。

    今変わったんだなー。

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